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白峰社

本をつくる。印刷する。アプリをつくる。
想いを“かたち”にする会社です。

想いを“かたち”にするために——

白峰社は常に、品質——文字の読みやすさ、レイアウト、デザイン、丁寧な校正——にこだわり、お客様の想いを目に見える“かたち”にしてきました。

そして今、それは紙媒体にとどまらず、Webや電子メディア、アプリケーション開発など、多彩な「情報サービス」のご提案・制作へと領域を広げています。

これからも、情熱と創造力をもって、一つひとつのご要望に真摯に向き合い、最適な“かたち”でお応えしていきます。

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白峰社の仕事

計画販売1
計画販売2

ここから始まるものづくり
— 想いを、かたちへつなぐ —

お客様の「こういったものをつくりたい」という気持ちを受けとめ、制作チームへ丁寧に橋渡しする。ものづくりの最初の大事な一歩を担う存在です。

営業の話

営業として心がけていること

お客様が「どんなものをつくりたいと思っているのか」をしっかりとくみ取ること。それが営業の最初の大切な仕事だと思っています。ヒアリングでは、ご要望だけでなく、言葉にされていない雰囲気やイメージも感じ取るように心がけています。

お話を聞いたあとは、自分なりにイメージを膨らませて、デザイナーやDTPオペレーターに伝え、かたちにしていきます。営業が要望を正しく理解し、それをきちんと制作チームに伝えることが、良いものづくりにつながる鍵だと感じています。

また、紙の選定を任されることもあります。私自身、紙がとても好きなので、本のイメージにぴったり合うものを探す時間は至福のひとときです。

制作が始まってからは、赤字修正がきちんと反映されているかのチェックも営業の役割です。修正が多くなるとオペレーターの負担も増えてしまうので、お客様と相談しながら調整していくのも、営業として大事なポイントだと考えています。

営業という仕事は、お客様と制作者の間に立って、両方が気持ちよく仕事ができるように調整していく“潤滑油”のような役割です。その立場だからこそ見えることや、できることがたくさんあると感じています。

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計画販売3
出版物1

紙の本をつくる
― 心に残る、一冊の力 ―

いまはスマートフォンで読む時代。でも紙の本には、手に取ったときの重みや余白に漂う余韻を楽しめます。
「自分の想いを、形にして残したい」——そんな願いを一冊の本に込めて、世界にひとつだけの出版物をお届けします。

一冊の本ができるまで
出版物2

営業として心がけていること

お客様が「どんなものをつくりたいと思っているのか」をしっかりとくみ取ること。それが営業の最初の大切な仕事だと思っています。ヒアリングでは、ご要望だけでなく、言葉にされていない雰囲気やイメージも感じ取るように心がけています。

お話を聞いたあとは、自分なりにイメージを膨らませて、デザイナーやDTPオペレーターに伝え、かたちにしていきます。営業が要望を正しく理解し、それをきちんと制作チームに伝えることが、良いものづくりにつながる鍵だと感じています。

また、紙の選定を任されることもあります。私自身、紙がとても好きなので、本のイメージにぴったり合うものを探す時間は至福のひとときです。

制作が始まってからは、赤字修正がきちんと反映されているかのチェックも営業の役割です。修正が多くなるとオペレーターの負担も増えてしまうので、お客様と相談しながら調整していくのも、営業として大事なポイントだと考えています。

営業という仕事は、お客様と制作者の間に立って、両方が気持ちよく仕事ができるように調整していく“潤滑油”のような役割です。その立場だからこそ見えることや、できることがたくさんあると感じています。

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出版物3
デザイン1
デザイン2

デザインする
― 「伝える」を、美しく整える ―

デザインとは、ただ見た目を飾ることではなく、情報をわかりやすく整理し、相手に正しく届けること。
私たちは、お客様の「伝えたいこと」を丁寧にヒアリングし、最適な“かたち”へと導きます。

デザインの話

営業として心がけていること

お客様が「どんなものをつくりたいと思っているのか」をしっかりとくみ取ること。それが営業の最初の大切な仕事だと思っています。ヒアリングでは、ご要望だけでなく、言葉にされていない雰囲気やイメージも感じ取るように心がけています。

お話を聞いたあとは、自分なりにイメージを膨らませて、デザイナーやDTPオペレーターに伝え、かたちにしていきます。営業が要望を正しく理解し、それをきちんと制作チームに伝えることが、良いものづくりにつながる鍵だと感じています。

また、紙の選定を任されることもあります。私自身、紙がとても好きなので、本のイメージにぴったり合うものを探す時間は至福のひとときです。

制作が始まってからは、赤字修正がきちんと反映されているかのチェックも営業の役割です。修正が多くなるとオペレーターの負担も増えてしまうので、お客様と相談しながら調整していくのも、営業として大事なポイントだと考えています。

営業という仕事は、お客様と制作者の間に立って、両方が気持ちよく仕事ができるように調整していく“潤滑油”のような役割です。その立場だからこそ見えることや、できることがたくさんあると感じています。

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デザイン3

会社概要

会社名
株式会社白峰社
代表取締役
尾上民子
所在地
〒170-0013 東京都豊島区東池袋5-49-6
TEL
03-3983-2312
FAX
03-3983-2307
URL
https://www.hakuhousha.co.jp/
設立
1988年
資本金
2,400万円
取引銀行
りそな銀行 池袋支店
主な取引先
官公庁、自治体、大学・学校法人、研究機関、社団法人・財団法人・NPO法人
事業内容
オフセット印刷全般、冊子出版、版下作成、デザイン、ホームページ作成、各種アプリケーション開発
取扱印刷物
書籍・機関誌、ポスター、カタログ、パンフレット、報告書、説明書、広報誌など